KJ阪神に向けて:ライフプラス第二弾!

2014-05-17 13.52.08_R

 

ご愛読、ありがとうございます。KJWORKS・木の家のくらしプロデューサー、山口です。

 

年に四回、季刊として発行される、シティライフのフリーマガジン「Life+」の夏号が発刊されました。まもなくあちこちのコープやお店などに置かれることでしょう。そして今回も、KJWORKS阪神が載っていますよ!

 

前回2月に発刊された春号では、KJWORKSが阪神地区に新しい支店を出すというご案内と、私の談話という内容で、まずは阪神地区のみなさんへのご挨拶、という感じの誌面でした。

 

それに続く今回の第二弾では、KJWORKSは阪神地区でもたくさん家づくりをさせていただいていること、そしてその方々の「家守り」をお近くからおこなうことが、KJWORKS阪神の大事な志事であることを知っていただく意味で、住まい手のお客さまへの取材をおこないました。

 

芦屋市にお住まいで、私も常々懇意にさせていただいているMsさんに、そのあたりの掲載意図をご説明したところ、快くご了承いただきました。早速シティライフの辻本支局長、ライターさんと共にお邪魔をば。

 

その様子は、先月末のこのブログに「眺めの想い出」として書いています。バケット車を使って2階リビングからの眺望を事前に確認したことなど、色んな家づくりの想い出、そして家が出来てからのおつきあいの色々を、お話し下さいました。

 

今回のKJWORKS阪神のページには、事前に確かめた通りの眺望が広がるリビングやダイニング、和室や木のお風呂などの、素敵な写真がふんだんに使われています。そして、楽しく語らう私とMsさんご夫妻も。

 

そしてMsさんとの楽しい想い出話や家守りの話も、ライターさんが上手にまとめてくださって、読みやすい記事にまとまっています。なぜKJWORKS阪神ができるのか、その説明も話の中にうまく織り込んでくださっていて、流石ですね。

 

「住むほどに心地良くなる。それは山口さんたちケイ・ジェイ・ワークスが一緒にこの家を成長させてくれるから」という言葉が文中に出てきます。言い回しはまったくその通りではありませんが、Msさんからそういう意味のお話をいただき、感謝ととともに、「家守り」の大切さを改めてかみしめたものでした。

 

前回のブログにも書きましたが、KJWORKS阪神が出来るのは、地域の皆さまへの「より近くでの暮らしの実現」のためであり、さらに「お近くからの家守り」のためでもあります。

 

Msさんのご協力によって、近くからの家づくり、家守りを大切にしたいという私たちの気持ちが、とても伝わってくるような、そんな誌面にすることができました。本当にありがたいことですね。

 

ほどなく店頭設置が始まるLife+、素敵なMsさん宅の写真と併せて、そんな「KJWORKSの最大の財産」と言える「住まい手さんとの良きおつきあい」が溢れたページになっていますよ。

 

ぜひぜひ、フリーマガジン「Life+」夏号、お手に取って、ご覧になって下さいませ。誌面にて、またお会いしましょう!

 


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